2009.11.07
2009 入間基地航空祭その2
入間その2です。
ブルーインパルス以外の飛行物体から。
下3枚
飛行点検隊です。

YS-11FCとU-125

E-2のお皿に載せてみました。

YS-11FC
下2枚
バートルのラストフライトからです。


下6枚
地元入間のC-1とU-4によるデモです。
C-1のデモは機数が減ってしまってからは今ひとつ物足りないです。

U-4を先頭にフライパス。

U-4

C-1

C-1 × 3

ランウェイに垂直方向、会場正面に向けてアプローチ、左右にブレーク真ん中の機体は会場手前で右旋回、会場を回避します。

2機による、ナイフエッジパスでしょうか。よく頑張ってます。
続く。
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ブルーインパルス以外の飛行物体から。
下3枚
飛行点検隊です。

YS-11FCとU-125

E-2のお皿に載せてみました。

YS-11FC
下2枚
バートルのラストフライトからです。


下6枚
地元入間のC-1とU-4によるデモです。
C-1のデモは機数が減ってしまってからは今ひとつ物足りないです。

U-4を先頭にフライパス。

U-4

C-1

C-1 × 3

ランウェイに垂直方向、会場正面に向けてアプローチ、左右にブレーク真ん中の機体は会場手前で右旋回、会場を回避します。

2機による、ナイフエッジパスでしょうか。よく頑張ってます。
続く。
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2009.11.06
2009 入間基地航空祭その1
11月3日、前日の雨はスッキリ上がり、とても良い天気でした。
今日は地上展示機からです。

C-1 第2輸送航空隊第402飛行隊
入間のC-1です。

CH-47J 航空救難団入間ヘリコプター空輸隊

F-15J 第6航空団306飛行隊
小松のF-15ですが1機しか来ていないのに、コックピットの見学用に使われ、見ての通りの状況でカメラマン泣かせです。

F-15J 第6航空団306飛行隊
仕方なく垂直尾翼のアップ。

P-3C 海上自衛隊第3航空隊
厚木のP-3です。

C-130H 第1輸送航空隊第401飛行隊
小牧の130です。

YS-11FC 飛行点検隊
飛行点検隊も入間所属です。自衛隊では、YS健在です。

U-4 航空総隊司令部飛行隊

E-2C 警戒航空隊/飛行警戒監視隊
三沢のE-2です。

T-400 第3輸送航空隊/第41飛行隊
美保基地からです。

UH-1H 陸上自衛隊/東部方面航空隊/東部方面ヘリコプター隊
立川から。

OH-6D 陸上自衛隊/東部方面航空隊/第4対戦車ヘリコプター隊
木更津駐屯地から。
豆粒のようでかわいいです。私はけっこう好きです。

AH-1S 陸上自衛隊/東部方面航空隊/第4対戦車ヘリコプター隊/第2飛行隊
木更津駐屯地から。
コブラはカッコ良いですね。

OH-1 陸上自衛隊/東部方面航空隊/第4対戦車ヘリコプター隊
OH-6の後継機みたいですね。どうも陸自の編成やヘリは苦手ですので間違ってたらごめんなさい。

SH-60K 海上自衛隊/第21航空群/第121航空隊
館山航空基地からです。

V-107A 航空救難団/浜松救難隊
最後のバートルです。ラストフライトが行われました。
浜松基地からです。

T-7 第11飛行教育団
静浜基地から。

F-2B 第4航空団/第21飛行隊
松島基地からです。

F-4EJ改 第7航空団/第302飛行隊
百里からオジロです。
続く。
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今日は地上展示機からです。

C-1 第2輸送航空隊第402飛行隊
入間のC-1です。

CH-47J 航空救難団入間ヘリコプター空輸隊

F-15J 第6航空団306飛行隊
小松のF-15ですが1機しか来ていないのに、コックピットの見学用に使われ、見ての通りの状況でカメラマン泣かせです。

F-15J 第6航空団306飛行隊
仕方なく垂直尾翼のアップ。

P-3C 海上自衛隊第3航空隊
厚木のP-3です。

C-130H 第1輸送航空隊第401飛行隊
小牧の130です。

YS-11FC 飛行点検隊
飛行点検隊も入間所属です。自衛隊では、YS健在です。

U-4 航空総隊司令部飛行隊

E-2C 警戒航空隊/飛行警戒監視隊
三沢のE-2です。

T-400 第3輸送航空隊/第41飛行隊
美保基地からです。

UH-1H 陸上自衛隊/東部方面航空隊/東部方面ヘリコプター隊
立川から。

OH-6D 陸上自衛隊/東部方面航空隊/第4対戦車ヘリコプター隊
木更津駐屯地から。
豆粒のようでかわいいです。私はけっこう好きです。

AH-1S 陸上自衛隊/東部方面航空隊/第4対戦車ヘリコプター隊/第2飛行隊
木更津駐屯地から。
コブラはカッコ良いですね。

OH-1 陸上自衛隊/東部方面航空隊/第4対戦車ヘリコプター隊
OH-6の後継機みたいですね。どうも陸自の編成やヘリは苦手ですので間違ってたらごめんなさい。

SH-60K 海上自衛隊/第21航空群/第121航空隊
館山航空基地からです。

V-107A 航空救難団/浜松救難隊
最後のバートルです。ラストフライトが行われました。
浜松基地からです。

T-7 第11飛行教育団
静浜基地から。

F-2B 第4航空団/第21飛行隊
松島基地からです。

F-4EJ改 第7航空団/第302飛行隊
百里からオジロです。
続く。
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2009.11.03
2009 Japan Cup Cycle Road Race その2
レース当日。
スタートを見た後、暫らく山頂で観戦、最終周回前にゴール地点に戻って、ゴールを観戦しました。
もともと天気は晴れの予報でしたが、直前になってパラパラと小雨が振り出しましたが、すぐに止み、なんとかレース終了まで雨は降らずにもってくれたので、本当に良かったです。

スタートゴール地点周辺には沢山のブースが設営されていました。
レーススタート時の写真撮影の場所取りの為、私が寄ったのはこのピナレロのブースぐらいです。

変速機は電動が付いてます。

チームプレゼンテーションで活躍していた"BLITZEN宇都宮プロレーシングチーム"のBLITZEN Fairyの2人。右側:夏姫(なつき)さん 左側:中川 莉沙子(なかがわ りさこ)さん です。

出走サインにやって来たホアキン・ロドリゲス選手。

同じく出走サインに来た新城選手。
隣は司会を務めたJスポーツ実況でお馴染みの白戸太郎氏です。

イェンス・フォイクト選手の "のぼり" が建つなか、出走サインのため壇上にあがったサクソバンクチーム。 今回の来日チームの中で、サクソバンクは特に人気があると感じました。

インタビューに答えるフォイクト選手。 気さくでいい人だというのが感じられます。

リクイガスのイヴァン・バッソ選手とフィンランドチャンピオンジャージをまとったカール・ストローム選手。

スタート直後です。
ヨーロッパチームの数名の選手はスタートラインに着く前にスタートの合図が出されてしまい
慌てて自転車の向きを変えてスタートするはめに。


上2枚
山頂に向う途中、林道に描かれた路上ペイントです。
写真にはありませんが、出場していない 『ISASI(イサシ)』 のペイントもありました。

BLITZENのサポートカーのドライバー、片山右京氏。

山頂での一枚。
逃げ5名を容認した集団をコントロールするヨーロッパのチーム。

ブイグのジャージで応援するファンを見つけた新城選手。
終盤、ビスコンティ選手と先頭集団を追います。

ホアキン・ロドリゲス選手です。アシスト2名を引き連れていたので行けるかなと思いましたが。

補給ポイントでのシーンです。

サコッシュの中をあさるフォイクト選手。

残り3、4周のシーンです。 逃げを吸収後、アタックが繰り返されている最中と思います。

フォイクト選手。


勝負はラスト一周、アタックをかけたケースデパーニュのパブロ・ラストラス選手に反応したのはサクソバンクのクリス・アンケル・セレンセン選手だけ。
ホアキン・ロドリゲスやビスコンティ、更には新城選手は残念ながら力及ばずでした。
ゴールで高々と手を上げるクリス・セレンセン選手。

チームメイトと喜びを分かち合うセレンセン選手。

結果です。
1位 クリスアンケル・セレンセン(デンマーク、サクソバンク)
2位 ダニエル・モレーノ(スペイン、ケースデパーニュ)
3位 イヴァン・サンタロミータ(イタリア、リクイガス)

撮影者:ハチ
優勝したセレンセン選手。 JALのマスコットの熊を持ってます。
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スタートを見た後、暫らく山頂で観戦、最終周回前にゴール地点に戻って、ゴールを観戦しました。
もともと天気は晴れの予報でしたが、直前になってパラパラと小雨が振り出しましたが、すぐに止み、なんとかレース終了まで雨は降らずにもってくれたので、本当に良かったです。

スタートゴール地点周辺には沢山のブースが設営されていました。
レーススタート時の写真撮影の場所取りの為、私が寄ったのはこのピナレロのブースぐらいです。

変速機は電動が付いてます。

チームプレゼンテーションで活躍していた"BLITZEN宇都宮プロレーシングチーム"のBLITZEN Fairyの2人。右側:夏姫(なつき)さん 左側:中川 莉沙子(なかがわ りさこ)さん です。

出走サインにやって来たホアキン・ロドリゲス選手。

同じく出走サインに来た新城選手。
隣は司会を務めたJスポーツ実況でお馴染みの白戸太郎氏です。

イェンス・フォイクト選手の "のぼり" が建つなか、出走サインのため壇上にあがったサクソバンクチーム。 今回の来日チームの中で、サクソバンクは特に人気があると感じました。

インタビューに答えるフォイクト選手。 気さくでいい人だというのが感じられます。

リクイガスのイヴァン・バッソ選手とフィンランドチャンピオンジャージをまとったカール・ストローム選手。

スタート直後です。
ヨーロッパチームの数名の選手はスタートラインに着く前にスタートの合図が出されてしまい
慌てて自転車の向きを変えてスタートするはめに。


上2枚
山頂に向う途中、林道に描かれた路上ペイントです。
写真にはありませんが、出場していない 『ISASI(イサシ)』 のペイントもありました。

BLITZENのサポートカーのドライバー、片山右京氏。

山頂での一枚。
逃げ5名を容認した集団をコントロールするヨーロッパのチーム。

ブイグのジャージで応援するファンを見つけた新城選手。
終盤、ビスコンティ選手と先頭集団を追います。

ホアキン・ロドリゲス選手です。アシスト2名を引き連れていたので行けるかなと思いましたが。

補給ポイントでのシーンです。

サコッシュの中をあさるフォイクト選手。

残り3、4周のシーンです。 逃げを吸収後、アタックが繰り返されている最中と思います。

フォイクト選手。


勝負はラスト一周、アタックをかけたケースデパーニュのパブロ・ラストラス選手に反応したのはサクソバンクのクリス・アンケル・セレンセン選手だけ。
ホアキン・ロドリゲスやビスコンティ、更には新城選手は残念ながら力及ばずでした。
ゴールで高々と手を上げるクリス・セレンセン選手。

チームメイトと喜びを分かち合うセレンセン選手。

結果です。
1位 クリスアンケル・セレンセン(デンマーク、サクソバンク)
2位 ダニエル・モレーノ(スペイン、ケースデパーニュ)
3位 イヴァン・サンタロミータ(イタリア、リクイガス)

撮影者:ハチ
優勝したセレンセン選手。 JALのマスコットの熊を持ってます。
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